ホーム   »  スポンサー広告  »  スポンサーサイト   »  単語・表現  »  CDやDVDを「焼く」と burn

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CDやDVDを「焼く」と burn

ブログの「炎上」と flame について前回書いたが、その連想で、データを書き込んでCDやDVDをつくる際に使われる「焼く」と burn が頭に浮かんだので、ちょっと書いておきたい。 こうした場合の「焼く」を初めて耳にした時は、写真を「焼き増しする」、「焼きつけ」、あるいは複写の「青焼き」などから容易に意味が想像できた。 そして面白いことに、英語でもこれを burn という。英英辞典には次のように説明されている。
- produce (a compact disc) by copying from an original or master copy

- to copy information, recorded music, images, etc. onto a compact disc
関連記事
コメント
トラックバック
トラックバック URL
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

tempus fugit

Author:tempus fugit
●こちらの更新は停止しました。http://eigo-kobako.blog.so-net.ne.jp/ で続行しています●
-----------------------
「光陰矢の如し」を意味するラテン語由来の言葉が tempus fugit です。
学習・趣味・仕事で英語に触れていつの間にか三十数年。英検1級とTOEIC900点超を取得した今も上級者への道は遠いですが、これまで出会った印象深い単語や表現について書いていきます。

カテゴリ
さくいん代わりのタグ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ページナビ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。